シミを隠すファンデーション

シミを隠すファンデーションで簡単にシミをカバーしましょう!

鏡を見るたび気になる顔のシミ。

 

目立ってしまうと、人目が気になって出掛けるのも億劫になってしまう・・・なんてことありませんか。

 

でも、カバー力の高いファンデーションを使えば、意外と簡単にシミを隠すことができるんです。

 

 

ただ、厚ぼったくなったり、肌質や肌色に合わないファンデーションを使うと、かえって肌が汚く映ってしまうことも。

 

そこで、こちらでは、シミを隠すファンデーションをお探しの方のために、シミ隠しに適したファンデーションの選び方やおすすめファンデーションをランキングでご紹介。

 

カバー力が高いのに、厚塗りにならず、ムラになりにくい、優秀なファンデーションを厳選しています。

 

濃いシミで悩んでいた管理人のファンデーション体験談もありますので、ぜひチェックしていってくださいね!

 

MAIHADA 澄肌ホワイトCCクリームの特徴
澄肌のホワイトCCクリームは、これ1本でシミだけでなく、毛穴やくすみも自然に隠してくれるファンデーション。

シミを隠すコンシーラー機能を追加してリニューアルされた、カバー力の高いCCクリームです。

SPF50+、PA++++で今あるシミを隠すだけでなく、これからできるシミもしっかり予防。

イエロー、ブルー、レッド、3色のコントロールパウダーを配合しているため、リキッドファンデーションにありがちな色ムラもなく、透明感のあるきれいな肌色に仕上がります。

また皮脂吸着パウダーが余分な皮脂を吸着するので、長時間たってもさらさらな肌が持続。

夕方のくすみが気になる方にもおすすめです!
価格 3,500円(税込)
評価 評価5
備考 1本6役(クリーム・日焼け止め・化粧下地・ファンデーション・コンシーラー・フェイスパウダー)
容量 30ml(約4〜5カ月分
UVカット値 SPF50+
PA++++
全2色(00-やや明るい自然な肌色・01-普通の明るさの自然な肌色)
無添加 香料・鉱物油・タール系色素

リペアファンデーションの特徴
リペアファンデーションは、100%天然由来成分で作られた美容液ファンデーションです。

リキッドタイプとパウダータイプの2種類があり、色味もピンクオークルとイエローオークルの2種類。トライアルが用意されているので、自分の肌にぴったりな色味と使用感がわかります。

超微粒子パウダーが肌に密着するため、薄付きなのにシミを隠す効果はかなり高め。シワや毛穴までしっかり目立たなくなります。

また崩れにくいので、一日中快適なつけ心地。

ワンランク上の仕上がりを目指すなら、ぜひリペアファンデーションを試してみてください。
価格 1,980円(税別)
評価 評価4.5
備考 WEB限定8点セット
容量 約50日分
UVカット値 リキッド:SPF28・PA++
パウダー:SPF20・PA++
全2色(イエローオークル・ピンクオークル)
無添加 石油系合成界面活性剤、石油系防腐剤、石油系酸化防止剤、鉱物油、動物由来成分、香料、石油系合成着色料

マキアレイベル 薬用クリアエステヴェールの特徴
マキアレイベルの薬用クリアエステヴェールは、既に833万本以上を売り上げている人気の美容液ファンデーション。

球状パウダーと平板パウダー、2種類の微粒子パウダーが光をうまく反射するため、自然な仕上がりでシミを隠してくれるリキッドファンデです。

68種類もの美容成分が含まれていますが、注目すべきは美白有効成分のプラセンタエキスが配合されている医薬部外品のファンデーションだということ。

メイクしながら、今あるシミを隠すだけでなく、シミを薄くする効果も期待できます。

また保湿力が高いのも薬用クリアエステヴェールの特徴。乾燥しやすい方にもおすすめです。
価格 1,980円(税込)
評価 評価4.5
備考 1本5役(美容液・日焼け止め・ファンデーション・美白・パック)
有効成分プラセンタエキス・グリチルレチン酸ステアリル配合
容量 13ml(約2カ月分)
UVカット値 SPF35
PA+++
※近赤外線もカット
全5色(ピンクナチュラル・ライトナチュラル・ナチュラル・オークル・タンオークル)
無添加 -

江原道グロスフィルムファンデーションの特徴
江原道のグロスフィルムファンデーションは、パウダーなのに塗れば塗るほど自然な仕上がりになる不思議なファンデーション。

江原道の独自原料「グロスフィルムパウダー」が肌にフィルムが張り付くようにぴたっと密着し、自然なツヤ感でシミや毛穴を隠してくれます。

ホホバ種子油をはじめとする7種類の天然保湿成分を配合しているため、パウダーファンデにありがちな、白浮きや毛穴落ち、パサつき感もなく、一日中しっとりした肌が続きます。

撥水コーティング機能で汗や水にも強く、夏場のシミカバーファンデとしても最適。

シミを隠したいけど、リキッドは重い・・・という方にも人気です。
価格 980円(税込)
評価 評価4
備考 トライアルは標準色のみ選択可
容量 約20日分
UVカット値 SPF25
PA++
全5色
無添加 香料・合成色素・石油系鉱物油・紫外線吸収剤・パラベン

VINTORTE 美容液ミネラルリキッドファンデーションの特徴
VINTORTE(ヴァントルテ)の美容液ミネラルファンデーションは、ミネラルファンデーションには珍しいリキッドタイプのファンデーションです。

ミネラルファンデーションは肌にやさしいけれど、何となくシミを隠すほどのカバー力はないかなと不安を感じる方も多いですよね。でも、この美容液ミネラルファンデーションなら大丈夫。

リキッドタイプなので密着度も高く、濃いシミもしっかりカバーしてくれます。

また、他のミネラルファンデーション同様、もちろんクレンジングも不要。

石鹸で落ちるリキッドファンデで自然なシミ隠しを体感してみてください。
価格 3,500円(税別)
評価 評価4
備考 クレンジング不要
30日間返金保証付き
容量 35g(約1カ月半〜2カ月分)
UVカット値 SPF25
PA++
全4色(ハイライトベージュ・ライトベージュ・ライトイエローベージュ・ナチュラル)
無添加 石油系界面活性剤・シリコン・紫外線吸収剤・鉱物油・タール色素・合成香料

 

シミを隠すファンデーションってどんなタイプが一番いい?

 

カバー力の高いファンデと言えば、やっぱりクリームタイプのファンデーションかなと思いますよね。

 

でも、実際シミを隠そうとすると、かなりの厚塗り感が否めません。

 

 

実は、男性が一番嫌いな女性の肌状態は、「ファンデーションを厚塗りした肌」なんだとか。

 

それに、べたつきやムラ、ヨレができてしまいやすいというのも、クリームファンデの気になるところ。

 

メイクのテクニックによって、仕上がりに差が出てしまうというのがクリームタイプのデメリットなんです。

 

とはいえ、パウダーファンデーションだと厚く塗らないと濃いシミをしっかり隠しきれないんじゃないかと、ちょっと不安を感じてしまいますよね。

 

ただ、最近はファンデーションに使われている顔料の質もよくなり、どんなタイプのファンデでも、意外と簡単にシミを隠すことができるものが増えてきました。

 

それでも、本当に自分のシミがカバーできるのか、色味はどうなのか、実際にそのファンデを使ってみないとわからないことも多いですし、自分の好きな使用感というのもあると思います。

 

そこで、こちらからはファンデーションのタイプ別特徴とおすすめの肌質、それからそれぞれのタイプのイチオシファンデーションをご紹介します。

 

自分の肌質や好みに合わせてシミを隠すファンデーションを選びたいという方、ぜひチェックしてみてください!

 

ファンデーションのタイプ別特徴とカバー力


ルースファンデーション

フェイスパウダーとも言われる、ルースタイプのファンデーションです。

 

これだけでも自然な仕上がりになり、ナチュラルメイクにはもってこいですが、カバー力は弱く、シミ隠しには不向きです。

 

リキッドやクリームタイプのファンデの上に軽くのせることで肌色を補正したり、脂浮きを抑えることができます。

 

ブラシでつけると軽い仕上がりになります。

 

パウダーファンデーション

顔料をシリコンなど、油性の成分や乳化剤で固めてプレストタイプにしたファンデーションです。

 

水を含んでいないため、リキッドファンデーションのように防腐剤を配合する必要がなく、肌が弱い方や敏感肌の方にはパウダーファンデーションが適していると言われています。

 

カバー力は高いものも多いですが、濃いシミを隠そうとするとどうしても粉っぽさや厚塗り感が出てしまい、肌の透明感が失われることもあります。

 

パウダーファンデーションを使ってシミをうまくカバーするなら、フェイスブラシを使って塗るブラシづけがおすすめ。

 

ブラシを使うと、薄く均一にパウダーが肌にのり、シミを隠したい部分にはブラシの先端でもう一塗りします。

 

こうすると、パウダーファンデーションでも上手にシミが隠せ、スポンジと同じ量を使ったとしても厚塗り感が軽減します。

 

シミ隠しにパウダーファンデが向いている方
  • 肌が弱い方や敏感肌の方
  • 皮脂分泌が多めの方
  • 汗をかきやすい方
  • マットな仕上がりを好む方

 

クリームファンデーション

 

ファンデーションの中でも高い保湿力をもつのがクリームタイプのファンデーション。

 

顔料に油分と水分をプラスして乳化剤や保湿剤を配合したもので、伸びがよく、カバー力も高めなので、濃いシミもしっかり隠せます。

 

テクスチャとしてはリキッドより硬め.

 

最近では様々な美容成分が高濃度に配合され、「美容液ファンデーション」と言われるクリームファンデーションも増えてきました。

 

ルースパウダーを併用すると、さらにナチュラルできれいな肌に仕上がるのも特徴です。

 

クリームファンデーションは、少し油分が多いため、脂性肌やテカリが気になる混合肌の方は注意が必要です。

 

シミ隠しにクリームファンデーションが向いている方
  • 肌が乾燥しやすい方
  • 毛穴や小ジワも隠したい方
  • ツヤ感のある仕上がりを好む方

 

リキッドファンデーション

顔料に油分と水分を加えて液体状にしたファンデーション。

 

トリートメント性があり、少量でもよく伸びるため薄膜感が作れ、自然にシミを隠すことに適しています。

 

ただ、パウダーファンデーションに比べて水分が多いため、防腐剤の配合量が多いものもあります。

 

最近では、肌に負担となる可能性のある石油系の防腐剤が使用されていないリキッドファンデーションも多く発売されていますので、肌が弱い方は配合成分をしっかりチェックしましょう。

 

シミ隠しにリキッドファンデーションが向いている方
  • 毛穴や小ジワも隠したい方
  • パウダーファンデーションの粉浮きが気になる方
  • ツヤ感のある仕上がりを好む方

 

BBクリーム・CCクリーム

 

BBというのはブレミッシュ・バームの略、CCというのはカラー・コントロールやケア・コントロールなどを略したものだと言われています。

 

BBクリームはもともと肌の炎症を抑えるクリームとして、CCクリームは肌色を補正するものとして開発されたようです。

 

最近では、保湿、下地、UVケア、ファンデーション、コンシーラーの全てを一つで完了できる手軽なメイクアイテムとして、どちらも重宝されています。

 

保湿力はもとより、カバー力もかなり高く、濃いシミや毛穴までしっかり隠せるのが最大の特徴。

 

ただ、いろいろな役割を兼ねている分、油分の配合量が多めで、ヨレてしまったり、時間がたつと崩れるという悩みが多いのも事実です。

 

このBBクリーム・CCクリームのヨレや化粧崩れを防ぐには、通常のリキッドやクリームファンデより少ない量で仕上げることが大切。

 

伸びが非常にいいので、いつものファンデの3分の1ぐらいの量で十分なんです。

 

ムラが気になるときは、最後にスポンジで軽くたたいて油分をオフすればOK。

 

密着感も倍増し、シミのない肌に仕上がります。

 

シミ隠しにBB・CCクリームが向いている方
  • 肌が乾燥しやすい方
  • 忙しくてメイクの時間がとれない方
  • コスパのいいファンデーションをお探しの方
  • 自分の肌色に合うファンデが見つからない方

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私の濃いシミを隠してくれたのはこのファンデーション!

私は、40代後半の主婦です。

 

もともと頬の上にあったシミが徐々に濃くなってきて、目立っているんじゃないかと、人目が気になって気になってしょうがない日々を送っていました。

 

今まで使っていたファンデーションはパウダータイプでしたが、隠そうとすると厚ぼったくなるし、リキッドファンデは上手に塗れないし、うまくシミを隠すことができないのが悩みでした。

 

そこで、カバー力の高いBBクリームやCCクリームなど、クリーム系のファンデーションを使ってみることにしました。

 

ただ、確かにクリーム系のファンデはシミを隠す効果はそこそこあるんですけど、何だか色が合わなかったり、フェイスパウダーがないとべたべたしたり・・・

 

何となく、しっくりくるファンデーションがなかなか見つからなかったんです。

 

  • カバー力は高いけれど厚ぼったくならない
  • クリームだけど、べたつかず、崩れない
  • 色ムラがなく、簡単きれいに仕上がる

 

そんなファンデーションがあればいいのに・・・と思って、ずっと探していました。

 

そんなとき、ネットの広告で目についたのが米肌シリーズの「澄肌ホワイトCCクリーム」でした。

 

数あるファンデの中で澄肌ホワイトCCクリームを買おうと思った理由

 

なぜ、私が澄肌ホワイトCCクリームを買おうと思ったかというと、やっぱり口コミでの評価が高かったこと。

 

もちろん、肌に合う合わないとか、賛否両論はありますけど、シミや毛穴がカバーできたという口コミが一番多かったんですね。

 

それにリピートしている人が多いということは、かなり満足度も高いんだろうと思いました。

 

それから、

  • コンシーラーとフェイスパウダーが不要
  • 3,500円で4カ月以上もつ

これも購入を決めた大きな理由です。

 

澄肌ホワイトCCクリームを購入しました

購入するなら安いほうがいいなと思って、楽天やAmazonで探しましたが、どちらも取扱いはなし。

 

ドラッグストアなどでも売っていないということで、公式サイトから購入しました。

 

色は、やや明るめの00と普通の明るさの01と2色あるようですが、澄肌ホワイトCCクリームの口コミでは00をおすすめしている方が多かったです。

 

いつもは暗めのを選ぶんですが、01だと大分暗く感じるという口コミを見かけたので、00を買うことにしました。

 

澄肌ホワイトCCクリームの使い方は?

 

BBクリームやCCクリームを使うとき、どうしても気になるのがヨレや化粧崩れ、それにべたつき。

 

もともと油分が多いアイテムだけに崩れやすいというデメリットもあるようですが、これはどうも使用量と使い方にも問題があるみたいです。

 

そこで、今回は記載されている使用方法をしっかり守るようにしてみました。

 

まず使用量は1プッシュ、まず手の甲にのせます。

 

澄肌ホワイトCCクリームは、クリームを出す部分がポンプ式になっていて、実際に出してみると、1プッシュ分はこのくらいです。

 

 

そして、一旦、手の甲に出したクリームを指先で平らにならします。

 

シミを隠すファンデーションランキング|私のシミを隠したのはコレ

 

こうすることで、ムラなく肌に伸ばすことができるそうです。

 

次に、中指と薬指の腹を使って、両頬、おでこ、顎、鼻と、5か所にスタンプを押すようにして平に置いていきます。

 

シミを隠すファンデーションランキング|私のシミを隠したのはコレ

 

今度は、同様に指の腹を使って、顔の内側から外側に向かって伸ばしていきます。

 

シミを隠すファンデーションランキング|私のシミを隠したのはコレ

 

このとき軽くたたき込むように塗っていくことで肌への密着度が高まり、カバー力がアップするようです。

 

シミを隠すことができるか、実際にやってみた

 

最初、何も塗らない状態がこれです。

 

シミが多くて、本当に恥ずかしいです(T-T)

 

 

そして、澄肌ホワイトCCクリームの公式ページに記載されていたとおりの使い方で仕上げた状態がコレ。

 

 

いかがですか?

 

濃い部分のシミは若干うっすら残ってますが、全体的にちゃんとカバーできてますよね。

 

それに、肌になめらかさが出てツヤ感がアップした割にさらっとしてて、クリームを塗っただけのような肌には見えないです。

 

コンシーラー機能もフェイスパウダー機能もバッチリで大満足の結果。

 

今までは、シミのない友人を傍目にシミが目立ってるんじゃないかといつも憂鬱になっていましたが、今ではすっかり人目を気にすることがなくなりました。

 

澄肌ホワイトCCクリームには、本当に感謝しています。

 

シミ隠しファンデならこれを選べば間違いない!

シミを隠すファンデーションランキング|私のシミを隠したのはコレ

今まで、いろいろなファンデーションを使ってきましたが、こんなに自然にシミをカバーしてくれたファンデは澄肌ホワイトCCクリームが初めてでした。

 

クリームなのに、フェイスパウダーも不要でさらっとしていて崩れることもなく、一日中とにかく快適です。

 

日焼け止め効果も高いですし、とにかくメイクがこれ1本で済むなんて、本当に楽チン。

 

コンシーラーも使わずここまでシミを隠すことができるファンデーションはなかなかないと思います。

 

3,500円で5カ月ももちますし、コスパも文句なし。

 

ぜひ、私と同じように、濃いシミにお悩みで自然にファンデーションでカバーできれば・・・という方、澄肌ホワイトCCクリームを使ってみてほしいです。

 

きっと、お出掛けがもっと楽しくなると思いますよ!

 

 

 

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